疑似的に「強引」であること

強引にできます。ただし、強制ではありません。

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  • 女の子は動かない
  • 奉仕なし
  • 本番なし
  • 決めた範囲では拒まない

当店では、こちらから強引に進めることができます。相手は拒みませんし、嫌がりもしないので、実際そう感じられると思います。ただし、それは同意の上で成立している疑似的なものです。ここは曖昧にしておくと危ないので、はっきり書きます。

何が「強引にできる」のか

実際にできることを挙げます。いずれも、断られたり止められたりしません。

  • 返事を待たずにキスをする
  • 服を自分の手で脱がせる。腰を浮かせてもらえないので、力ずくで引き下ろす形になります
  • 閉じている脚を開かせる
  • 体を裏返す、抱え上げる、位置を変える
  • 嫌がる素振りを見せない相手を、延々と同じところだけ触り続ける
  • 時間をかけて全身を見る、においを嗅ぐ

一般的な店であれば、どこかで女の子が反応を返してきます。笑ったり、恥ずかしがったり、次を促したり。当店ではそれが返ってこないので、体感としては一方的に押し進めている状態になります。

それでも強制ではない理由

理由は単純で、女の子が先に同意しているからです。何をされるのかを具体的に聞いたうえで、その範囲でなら拒まない、という約束で出勤しています。当日、その場で我慢しているわけではありません。

ですので、当店で成立しているのは「同意のある無抵抗」です。見た目には強引でも、中身は最初から合意ができています。この構造が壊れると、当店のサービスは成立しません。

逆にいえば、範囲の外に出た瞬間、それは疑似ではなくなります。だから範囲の外は止めます。止める仕組みは拒まないという約束に書いています。

本当に嫌がる人を見たい方へ

当店は合いません。はっきり書いておきます。

当店の女の子は、嫌がる演技をしません。抵抗する演技もしません。泣いたり、やめてと言ったり、逃げたりもしません。そういう反応を返さないことがサービスなので、「嫌がっているところが見たい」という目的とはそもそも噛み合いません。

加えて、本当に嫌がっている相手に対して行為を続けることは、当店がお断りしていることの中でもいちばん重いものです。範囲外だと言われたのに続けた場合、その時点で終了になり、以後のご利用もお断りします。ここは例外を作っていません。

お客様に守っていただきたいこと

疑似であることを成立させ続けるために、次の3つをお願いしています。

  • 止められたら止まる/痛い、そこは無理、と言われたら、その場で手を離してください。理由の説明は求めないでください。
  • 範囲を先に確認しておく/その場の勢いで押し切ろうとしないでください。範囲はルールと禁止事項に全部書いてあります。
  • 痕を残さない/強く噛む、叩く、縛る、首を絞める、といったことはできません。翌日に残るものは全部だめです。

この3つさえ守っていただければ、あとはかなり自由にやっていただけます。実際、ほとんどのお客様は何も問題なく終わっています。

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「拒まない」の意味について

当店の女の子が抵抗しないのは、そういう約束で出勤しているからです。無理やりされているわけでも、我慢しているわけでもありません。できることの範囲はあらかじめ決まっていて、その中であればお客様が何をしても拒まない、という取り決めになっています。

範囲の外は受けられません。本番(挿入)はできません。女の子からのフェラや手コキなどの奉仕もありません。痕が残る行為、撮影、女の子が申告しているNGも同じくお断りしています。範囲の中と外の線引きはルールと禁止事項にすべて書いています。ご予約の前に一度お読みください。

寝ているだけの女の子を、好きなだけ

当店の女の子は、自分から動きません。奉仕もしません。ただ横になって、あなたのすることを拒まないだけです。何をどこまでするかは、ご予約のときにお客様が決めてください。